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子供がスポーツを辞めたい時の4つの原因と対処を考える!

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こんにちは!スポーツコンサルタントの松原です!

さっそくですが、あなたはお子さんが、現在行っているスポーツで、

「辞めたい。」

と言われて悩まれているのかもしれません。

それはかなり深刻な悩みでしょう。

そう、せっかく子供が好きで始めたスポーツ。

どうせなら子供が活躍する姿をもっと見たいし応援したい。

中途半端でやめるのはな・・・。

など・・・。

それはお父さんお母さんとして当然のお気持ちだと思います。

とはいえ、お子さんがスポーツを辞めたいと言っているのには当然「原因」があることでしょう。

そして、その原因にどう対処していっていいのか。

そこに親として頭を悩ませているかもしれませんね。

難しいですよね。そういった問題は。

でも大丈夫です!

絶対にその問題をクリアしてお子さんはまた大好きなスポーツでやる気を持って頑張ってくれるはずですよ!

そのためには、まずはあなたがお子さんの話をしっかりと寄り添って聞いてあげることが大切です。

そして、ちゃんと聞いてさえあげれば、その原因といったものは必ず分かるはずですよね。

そう、原因がないのに辞めたいといったことはないわけですからね。

そして、今日はそんな原因を1つ1つ考えていき、お子さんがまたやる気を持ってスポーツに取り組んでいけるように対応策を考えていきたいと思います!

こういった原因さえしっかりと対処できれば、また必ずお子さんはやる気を持ってスポーツに取り組んでくれるはずです!

それではそっそくはじめていきたいと思います!

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原因1 本当に好きで楽しいことなのか

まず子供がスポーツをやっていて1番に優先しなければならないことは、

「楽しい!好き!」

といったワクワクする気持ちなんです。

そう、これを1番のベースとして考える必要があるのです。

お子さんが、

「辞めたい」

と言い出してしまった時にまずは、

「楽しくできているのか?」

「本当に心からワクワクする好きなスポーツが出来ていたのか?」

といったことを考えていただきたいのです。

なぜなら、子供が「辞めたい」といった時は必ずその心の裏には、「楽しくない」といった感情が隠されているからです。

ですので、まずはどうして楽しくないのか。

それをお父さんお母さんであれば1番に考えて欲しい事なんですね。

とはいえ、お父さんお母さんであれば当然子供が上手いか下手かといった視点で子供のスポーツを見てしまう気持ちも分かります。

ですが、子供のうちは成長スピードは本当に人それぞれですので、子供の今だけを見て上手い下手で一喜一憂してしまってはいけません。(小学生では同学年でも子供によっては3学年ほどの成長差があります)

そう、大事なことは上手い下手よりも、子供が楽しめているかどうかなのです。

そして、その楽しめているかいないかが結果上手くなるならにに結びつくわけです。

例えば、私の友人は小学1年生の子供がいますが、彼は元々サッカーをしていたので、子供にも自分の希望でサッカーを最初はさせていたらしいのですね。

でも、子供が急にサッカーよりも野球がしたいと言ってきたことがあり、子供の意志を尊重してサッカーから野球にシフトチェンジをしたそうです。

ですが、サッカーをしていた時よりも、野球をやっているほうがやる気もあって、みるみる上達していくのが目に見えて分かったというのです。

このように、気を付けてほしいことは、親であるあなたがやらせたいスポーツと、子供が好きで楽しくてワクワクする事というのは違うということを理解しておくべきです。

もちろん、あなたがやってきたスポーツをやらせたい気持ちもすごく分かります。

ですが、ことわざの『好きこそものの上手なれ』とは本当で、人間は本当に好きな事こそが一番上達していくのです。

お子さんに対して親であれば当然最後までやり抜く力だったり、途中で投げ出してほしくないと考えることは当然のことだと思いますが、そういったことはこの好きな事が大前提としてあって始めて養われることだと思ってください。

そして、その先の結果はどうあれ、その好きな道を歩むことこそ、人生においても近道であるのです。

ですので、子供の本当の好きを心から応援してあげることこそ親であるあなたのまずは1番の役割なのだと思うのですね。

もちろん、そういった場合、子供の好きを選ばせてあげることに、早いも遅いもありません。

どんなタイミングであれ、そのタイミングがベストなタイミングです。

ですので、

「今更スポーツを変えたら遅いのでは?」

なんてことはないのです!

そう、すべてのことにおいて遅いことなんてありません!

本当に本人の好きを優先させてあげること。

それが1番の近道です!

ですので、お子さんが、「やめたい」といった場合は、心から好きなことであるのかを考え直す必要がまずあります。

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原因2 指導者の方は

とはいえ、本来であれば子供が楽しくて好きで始めたスポーツなはずなのに、そのスポーツを嫌いになってしまうなんてこともあるかもしれません。

そう、なんかやる気がイマイチといった場合です。

それは大問題ですよね。

そして、そういった場合、原因はさまざまなことが考えられるわけなのですが、まず考えられることは、

「どんな指導者の方に教わっているか?」

といったことが重要なことです。

そう、世の中には、スポーツ教育において、

「何をやっているんだバカ!」

「脳ミソついてんのか!?」

などといって子供を怒鳴り散らしながらスポーツ教育をしている指導者があとを絶ちません。

これは、実際に私がサッカー指導者を10年ものあいだ経験してきて分かった紛れもない事実です。

そして、こういった指導の裏側には必ず、

間違った勝利主義

といったこの日本ならではのスポーツ教育の現状が隠されているのです。

そう、子供達を怒鳴り散らして教育してしまうのには、大人の勝ちにこだわる執着が隠されているのです。

そう、いくらいつもはいい人であっても、サッカーの試合になると人が変わってしまったように怒りだしてしまう指導者がいます。

これは、スポーツの現場では勝利して結果がでれば会員が増え、負けてしまえば、会員が減ってしまうといった大人の都合も当然あるわけです。

ですが、スポーツで結果を出すことは、もちろん勝ち負けを決めるスポーツであれば大事なことなのですが、子供の育成年代で考えれば一概にそれがすべてではありません。

なぜなら、先ほどもお伝えしたように、子供には成長の差というものがあります。

そう、小学生であれば、成長の早い子が活躍してしまうなんてことは当然あるわけです。

ですので、その時その時の結果で大人が一喜一憂してしまうほど愚かなことはありません。

もちろん子供は一生懸命全力でプレーしているので負けたら悔しがるはずです。

ですが、それを大人まで向きになって興奮して指導していてはいけないということです。

そう、大人は結果がどうあれ、

「頑張ったな!すごかったよ!」

と子供をほめたたえてあげるべきなのです!

ですが、この日本のスポーツ教育はそういった指導者よりも、先ほども言ったような間違った勝利主義の指導ばかりをしてしまいます。

例えば、ドイツやブラジルなどのサッカー大国にはそもそも小学生での全国大会というものはありません。

そう、ブラジルも昔は全国大会があったといいますが、こういった間違った勝利主義で犠牲になってしまう子がいることがあり現在では全国大会は廃止されているのです。

ですが、驚くことは、その後の全国大会を廃止した後の方が過去よりも優秀な選手が生まれたり、ブラジル代表の結果までもが良くなったといいます。

もちろん、これは、負けてもいいやといって、大人が逆に試合に勝つことを諦めてしまってよいというわけではありません。

本当の勝利主義をいうものは、子供を怒鳴り散らすことではなくて、子供が成長するように、分析して、トレーニングに落とし込んでいくことです。

そして、起きた結果で一喜一憂はせずに、しっかりと結果は受け入れるということです。

そう、あくまでも、その結果でムキになって暴言などの根性論的な指導をすることではないということです。

とはいえ、それが抑えることができず、多くの指導者は間違った勝利主義となってしまうわけです。

(実際に過去の私がそうでした)

そして、そういった根性論的な指導によって、子供達はこのような犠牲になってしまうのです。

・暴言や罰走

・試合に全然出場できない

・いつもBチームでつまらない

などといった事になってしますのです。

そして、そういった場合に子供は本来であれば楽しいから始めたスポーツのはずなのに、

「なんか面白くない。辞めたい」

といったことになってしまうのです。

ですが、子供は試合を経験しなければ上手くなるわけがないんです。

上手い子が試合に出て、下手な子が試合にでれなければ、下手な子が上手くなるわけがないんですね。

ですので、こういった指導者のもとでスポーツをしていることは正直私はおすすめできません。

もし、このようなことが原因なのであれば、チームを変えるといった判断をすることも間違いではないと思っています。

そして、そういった昔ながらの根性論的な指導者に限って練習も毎回同じような設定の練習ばかりをやっていたりします。

そう、いくら好きなスポーツをしていても、毎回同じ練習ばかりでは子供も飽きてしまいますよね。

それに同じ練習ばかりでは子供も実はなかなか成長しないんです。

ですので、そういったことが原因で子供がつまらないと思ってしまうことも当然あるのです。

上手くならなかったら嫌になりますからね。

いずれにせよ、子供がスポーツを楽しくできているかには、指導者の影響は多大であるというわけです。

指導者次第で子供は素直なので、

「楽しい!」

とすぐに変わってしまうなんてこともあるでしょう。

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原因3 過度な間違った期待はしていないか

そして、そういった問題というのは、指導者の方に限った話ではありません。

そう、子供のスポーツを熱心に応援してしまうあまりに、お父さんお母さんまでもが、先ほどの指導者同様に、

間違った教育をお子さんにしてしまっている可能性があるのです。

それは、

過度な間違った期待

をしてしまっていないかといったことです。

そう、これは先ほどの指導者の話とリンクしますが、お父さんお母さんまでもが、子供のスポーツの結果で一喜一憂してしまって子供に対して過度な間違った期待をしてしまっている可能性があるのです!

例えば、子供のスポーツの試合で、子供が自分の思ったようにならないことに対して、家で子供にああでもないこうでもないといったように言ってしまうようなことなどです。

実際に私は過去にサッカー指導をしてきて、練習試合を終えた後に、ある保護者の方が子供のプレーに納得ができずに、子供をグランドを何十周も走らせるといった行為を見たことがあります。

あるいは、子供が試合で負けてしまった後に子供よりも絶望的な表情を浮かべていたり、子供がセレクションで落ちてしまえば、一緒になって泣いてしまっていたり。

正直、これではいけません。

そう、あくまでも、お父さんお母さんは子供の安全地帯になってあげるべきです。

そう、子供がどんな結果であれ、

「大丈夫だよ!凄かったよ!」

と言ってあげるべきなのです。

そう、いくら自分の子供とはいえ、子供はあくまでも自分ではないので、結果で親も一緒になって一喜一憂していてはいけないのです。

冷たい言い方に聞こえるかもしれませんが、一歩引いてみるようなスタンスがベストです。

そう、そして、ベストサポーターとなってあげるべきなんですね。

とはいえ、私は子供に期待をしてはいけないと言っているわけではありません。

そう、期待自体はして良いのです。

ですが、過度な間違った期待とは、その結果で怒ったり、泣いたししてしまうということです。

先ほどの指導者同様に、結果はすべて受け入れなければならないのです。

そう、どんな結果であれ、受け入れる。

そして、

「すごく成長しているよ!よかったぞ!」

と言ってあげる。

これが素晴らしい期待というものです。

ちなみにサッカーの世界では親の過度な間違った期待を背負ってプレーしている選手のことを

身代わりアスリート

と言われたりします。

そして、そういった選手は親からの必要以上の過度の「勝利」といったことからのプレッシャーによって、ストレスを受けて、

燃え尽き症候群(バーンアウト)

となってしまう可能性すらあるのです。

燃え尽き症候群とは、あなたも1度は聞いたことのある言葉なのではないかと思うのですが、この意味は、スポーツ活動や競技に対するやる気を失い、燃え尽きたように体力と気力を使い果たし疲れ果てた状態のことを言います。

こうなってしまうと人間はなかなか立ちなることができません。

ですし、こういった話は決してオーバーな話ではなく、どのような子にでもなる可能性のある親や指導する大人が知っておかなければならない非常に重要なことでもあるのです。

ちなみに私自信、高校時代はサッカー選手を夢見て名門高校でサッカーをしてきましたが、このような状態になってしまっていたことを振り返ると感じますし、たぶん燃え尽き症候群だったのかなと思います。

そう、やる気を失い、目標や夢を達成していく気力もなくなってしまったのです。

ですので、こういったことを考えても、子供に過度な間違った期待だけはしないように親として子供のスポーツを支える上でどうあるべきかを今一度考えていただきたいと思います

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原因4 仲間問題は?

私は10年間あまりサッカー指導をさせていただいてきましたが、

残念ながら、毎年のように起こってしまう問題があります。

それは、

「コーチすみません。うちの子はいじめを受けているようで辞めたいと言っています」

といった問題です。

例えば、

水筒の中に砂を入れられる。

試合中に死ねと言われる。

バックをトイレにぶち込まれる

などなど・・・。

「え!!そんなことが!」

と驚かれるかもしれませんが、これは私がサッカー指導者としての経験の中で、実際に選手内で起きてしまった紛れもない事実です。

実際には私が知っている以上にこのような問題は起こっているかもしれません。

もちろん、このようなことが起きているのであれば、いくら楽しく始めたスポーツとはいえ、子供が辞めたいといった気持ちになってしまうことも当然だと思います。

もし、あなたのお子さんがイジメを受けていたら、すごく心配ですよね。

ものすごく辛いと思います。

私も高校時代はサッカーの名門高校でサッカーをしていましたが、

驚くことに、高校入学式には別の部活の選手に初日から喧嘩を売られました。

次の日クラスのすみでは、強い子に弱い子が登校初日から殴られていました。

そう、そんな世界でした。

なので、そんな環境に耐えることの出来なかった子は、いくら上手い子であっても、高校をやめていってしまいました。

かわいそうに、顔がチックになってしまった友人もいました。

それに私自身も実際にスポーツ現場でいじめを受けたこともあります。

それは中学時代のサッカーのナショナルトレセンという、いわゆるサッカー日本選抜の合宿のようなものです。

関東からは5人程度しか参加できないようなトレセンでした。

ですが、そこで待ち受けていたのは、周りの選手が皆一緒にご飯すら食べてくれない状態になってしまったのです。

つまり、はぶかれてしまったわけです。

練習中にわざと手を踏まれるなんてこともありました。

今思うと、自分は中学時代は、そこまで名門のサッカーチームの選手ではなかったので、他の選手はみなJリーグ下部組織チームの選手ばかりだったのでなめられてしまっていたのでしょう。

だから私も完全に弱気になって、

いつもナショナルトレセンがあるたびに心の中で、

「いきたくないな」

と思っていました。

本当は誰もが羨ましがるほどの経験なはずなのですけどね。

とはいえ、このような事は、どんなレベルであっても起こりえることでしょう。

それに、レベルが高くなればなっただけ、スポーツが上手いような子に限って意地悪な子も当然います。

ですので、まずはそんな中でも、他の子に舐められないような自分をつくれるかが大事なことです。

人間は威張ってはいけませんが、舐められてもいけません。

そう、いかに強気になるか。

過去の私の経験からも思うのことなのです。

いくらサッカーが上手くても、強気じゃなかったら潰されてしまうんすよ。

スポーツの世界は。

なので、あなたのお子さんには、優しく育ててあげることと同じくらい、強気になることも伝えてあげて下さい。

育ちの良い子って優しくてもちろん性格も良くて素晴らしいのです。

ですが、脳の中に

「なめられてはいけない」

が入っていなければ、精神的に追い込まれて大好きなスポーツを辞めたいなんて思ってしまうことになってしまいかねません。

そういったことも大事な要素なんですね。

とはいえ!もちろん、中にはどんなにあなたが強気になろうがなんだろうが、それでもいじめをしてくるような子もいるかもしれません。

そういった場合は、まずは速やかに監督やコーチに相談されることが大事です。

いじめは監督やコーチの知らないところで行われていることが多いので、いつも練習を見ているコーチでさえも気が付かないといった場合もあります。

実際に私もありました。

ですので、まずはコーチに相談してみて下さい。

とはいえ、それでも監督やコーチが対応してくれずにチーム状態は改善させないようであれば、最悪チームを離れても全く問題はないと私は思います。

そんなチームはむしろ早く離れるべきです。

とにかく大切なことは、話は戻りますが、子供がいかに楽しくスポーツをできているかです。

そういったいじめを受けないように自分を強気に変えていかなければならない反面、どうしてもいじめをしてくるような子がそれでもいるのであれば良い意味で逃げてしまうことは全く問題ないのです。

この問題は難しいですが、決して逃げることはカッコ悪いとか自分の子が強くないとか思わないことです。

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まとめ

最後まで読んでいただき本当にありがとうございました。

いかがでしたでしょうか?

お子さんがスポーツを辞めたいと言い出してしまえば、お父さんお母さんであればそれはそれは心配になってしまうことだと思います。

とはいえ、人間というものはだれもがそういった経験をして大きく成長していくものです。

だからこそ、親であるあなたがこういった状況をいかに子供目線ではなく、客観的に見て対応してあげられるかがポイントです。

間違っても子供と一緒になって落ち込んだりしていてはいけません。

そう、あくまでも、あなたはお子さんには、

「あなたは何が改善できるかな?」

とそういった問題を解決することができるように問いかけてあげるべきですね。

心配な気持ちは分かりますが、大きな器で子供と一緒に解決策を考えていっていただきたいと思います。

では、最後に今回の内容を簡単にまとめてみたいと思います!

 

・子供が本当に好きでやっていることなのか?

 

・指導者の方は間違った勝利主義者ではないか?

 

・親自身のお子さんに対する期待の持ち方は適切か。

 

・チーム内でいじめは起こっていないか。

 

では、今回は以上になります!

 

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では、今回も最後までお読みいただき本当にありがとうございました。

それではまた!

松原 秀文

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